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近着QSL紹介(2013年4月分) [QSL]

3日に到着。今回は多かった。ひさびさにビジネスパックで到着。

いつもとは順序を変えて、まずはヨーロッパ、それも準レアエンティティ。
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左上:来た! African Italy(40m CW)。WAC的にはヨーロッパ、DXCC的にもイタリアだが、CQ Zoneは33。IOTAもAF。
右上:JW(Svalbard、40m CW)。ダイレクトで申請したのだが・・・・
左下:9H(Malta、17m CW)この局は20mバンドに続き、2バンド目。もともとはドイツの局らしく、ビューロでQSLを発行してくれる。TNX。
右下:ITU記念局。なぜEA6で運用したのかはイマイチ不明だが。

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上はハンガリーの記念局のもので見開き。JARLで前納会員の扱いが議論になっているが、会費を払ってもらえれば会員サービスの向上にもつながるという。転送間隔の話もあるが、見開きQSLを認めてJAのQSLのプレゼンス向上につなげてほしいとも思うが・・・。

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他にもポーランドの立派なQSLが何枚か。経済伸張が著しいのだろうか。

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昨年のヨーロッパサッカーモノ

今回届いたQSLでWAE ClassⅠCWに向けたバンドポイントはCfm:197。カントリーはWkd:57、Cfm:55なので、バンドポイント獲得ミッションからは解放された。QSL回収も含め、あと5カントリーなんとかせねばならない。


北米
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左はカナダのNova Scotia。初めてQSO。


アジア
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ベトナムのQSLがなぜか多い。

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一昨年の中華民国100年記念QSLもたくさん。ありがとうございました。

最後にオセアニア。
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ダイレクト分
201304_d1.jpg
6Y(Jamaica、40m CW)。昨年1月のQSO。忘れもしない。HK0NA(malpelo)狙いで運用した際に、たまたまQSOできた。長らくQSLがコンファームできず、今冬、確認のメールを出したら、どこかでLostしたのではと。でもそうこうしているうちに、自分が送ったSAEで届いたから、結局Lostではなかった。現在、5Band WAZ Cfm157Zone。



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